日本橋・あらゆる癌・自然療法で!
【国民病 がん】
コロナ禍で騒がれている最中、今や二人に一人は生涯がんを発症するという受け入れたくないが悲しくも切ない残念な現状。
ご自身が、身内が、大事な人が、親友ががんだと知らされたらあなたはどうしますか?
19世紀には、統合医療の原点となる治療方針として、ナチュロパシー・オステオパシー・サイコパシー・ホメオパシー・アロパシー・自然(食事)・体のゆがみ・心の病・自然治癒力・薬物療法などが主な治療法でした。
食事療法・サプリメント・ヨガ・音楽療法・オルゴール療法・波動療法・岩盤浴・森林浴・温泉療法・アロマテラピー・アーユルヴェーダ・漢方・氣功・鍼灸など皆さんが良く知っていてごく身近に存在するものばかりです。
【タヒボ茶との出会い】
南米ブラジルのアマゾン川流域に生息するタベブイア・アベラネダエという『神からの恵みの木』その成木の樹皮を煎じてお茶として愛飲されているもの。
古くから先住民たちが薬としてまた健康維持にと飲んでいて現代に受け継がれているタヒボ茶
昨年、還暦を迎えた私は9月に天然由来のタヒボ茶というお茶を知りました。
いつまでも、気ばかり若いつもりでと思っておりましたが運動不足に加えて不規則な生活を送る私、当然といえば当然のことながら体力も免疫力も落ちて来ていました。
ある事がきっかけで、タヒボ茶を知った私は自分の健康に対しての自己投資もほぼほぼしていなかったのでとりあえず1日1包(1か月で1箱)毎日のように飲み始めました。
一日1包(2g)を1リットルの水に溶かし何回かに分けて飲み続けて、翌々月掛かり付けの病院での定期検査での血液検査にて血圧を始めHbA1c γ-gtpの数値が良い数値になっていたのです。
普通に驚いたのと、単純な私は数値改善に体の調子が良くなったと思い込みそのうちに体調的には絶好調そのもの!
タヒボ茶について、調べていくと抗酸化・抗疲労・からだのほとんどの疾患に効果があり、また癌についても抗がん作用があることが分かりました。
癌については、現在西洋医療の抗がん剤治療・放射線治療・手術といった方法が主になっていますが統合医療に目を向けて副作用も全くない天然由来のタヒボ茶、縁あって知り合った人にはお声を掛けていきたいと思います。